トナカイの角と聞くとあまりペニス増大に効果がないのでは?と思う方も多いと思います。

しかし、トナカイではないのですが仲間の鹿の角は古い時代から漢方として利用されています。

中国では神薬と言われており、大変高価な漢方として有名です。

気になるのは効能ですが早速ご紹介いたします。

『滋養強壮』『勃起不全の改善』『貧血や眩暈の改善』『不眠やノイローゼの解消』『心臓疲労、低血圧』

代表的なものですがこのような効能があります。

鹿の角は古い時代から漢方として利用されてきたという歴史があるのです。

鹿の角というとイメージ的に硬くて臭そうというイメージですが消火にいい漢方でも有名です。

やはり気になるのは成分ですよね。

ご紹介いたします。

『アルギニン』『コラーゲン』『カルシウム』『マグネシウム』

このような主成分です。

その他にも体に必要な必須アミノ酸が多く含まれていることが特徴です。

鹿の角がすごいことはお分かりいただけたと思います。

ただ、私たちが知りたいのは鹿ではなくトナカイです。

鹿の角とトナカイの角では配合されている成分はほぼ一緒です。

北欧では精力剤として利用されてきたという歴史があります。

最近の研究では鹿の角よりもトナカイの角のほうがアルギニンや必須アミノ酸が多いことが明らかとなっています。

アルギニンや必須アミノ酸こそがペニスを増大させる為に非常に重要なものであります。

したかがってペニス増大にトナカイの角は非常にいい成分なのです!

トナカイの角って副作用あるの??

胃腸にやさしい漢方にも使われるようなトナカイの角ですが一日の適正摂取量が決まっております。

約2000mgと言われております。

もしも5000mg以上の過剰摂取をしてしまうと下記のような事象が報告されております。

発疹やかゆみなどの皮膚疾患、のぼせ感や悪寒、胃のむかつきなどです。

上記が報告されてきた内容となります。

いくら胃腸にやさしいとはいえ、摂取量を過剰摂取せずに飲まないと健康にも被害を招きますので

正しい服用方法を理解し、適正量を摂取してください。